2010年12月5日日曜日

セッションから・・

題に全く関係ないですが、LUMIX-GF1買いました。ようやく念願の1眼レフ。すぐに後継機GF2が出ますが、14㎜搭載レンズをみても、GF1のほうがよいんですね。たまたま店頭展示品に目をつけ、交渉するも撃沈・・仕方なく購入するかと思いきや、運コは我にあり!充電器が見つからずで、30分ほどレジ前で放置させられる。その時の他の店員って知らんぷりなんですね。JEDIの教えに背きました・・これで値引き成功。ポイント還元も合わせると、レンズセットで約3万円で購入。日を改めて、14~45㎜レンズをポイント使用で2万円ほどで購入。息子・葉聖写真がグレードアップします。・・取説みな・・

本題。今日は土曜日。「葉聖もいくぅ!!」と泣く息子に後ろ髪をひかれつつも、出撃。

fieldにin。ピーター(fiddle)がマスターでした。クリ太郎氏が千葉から見えられてました。field草創期のfiddleの方(お名前忘れました・・東京から)もおられ、僕が通い始めたころの顔ぶれが少し多かったような・・。
今日感じたのは、音の大きさ。曲に入り込んでplayすると、気持ちよくなって、バシバシっことやりたくなるわけですね。世界に浸るというか。気が付くと、意外に大きな音が出てることがあります。
大きくなりすぎると、周りの音が聴けなくなり、さらには、付近のplayerの妨げにもなります。これではsessionが成り立ちません。LIVE。
先日のコメントに「会話」とありましたが、まさにそれ。
set-tuneを引っ張るときは少し大きめでもいいと思うんですが、それでも周りの音が聴けるくらい。とくにfiddleは耳元で鳴ってるので気を付けないといけません。
要は自分が弾いてMAX音量を知っておく、自分の楽器を知っておく必要があると。
僕は弾くの必死で、聴けなくなる傾向強。

自分にも言い聞かせつつ、テキーラをショット(塩・ライム)で飲むピーターさんを見てました。

3 件のコメント:

いくしま さんのコメント...

「ボクもいくぅ」波状攻撃に沈没させられ、すっかり引きこもりな日々であります。

Keita さんのコメント...

いくしまさん
子連れで行けると思ってましたが、実際は厳しい現実ですね・・妻の理解があってこそ、たまにお邪魔させてもらってます。

いくしま さんのコメント...

我が家のボウズらの就寝目標時間は21時。まさにセッション開始時間。まあ連れて行くのは絶対的に無理ですね。

昼間のホームセッションとかに連れて行ったこともあるのですが、ボウズの面倒に忙しく、ほぼ参加できず。

まあ10年もすれば頼んでも相手してくれなくなると思われ。それからでも別にええんとちゃうか、という気分です。まさしく「今しかできない」ことですから。