姜尚中 「心」
少し前に、ダン・ブラウン著「天使と悪魔」を読んで、DVDまで観た。
本の方がとても面白く、奥深い。
「心」はその延長上にあるような感じも持ったこともあり、すぐにのめりこんだ。
自分と重なり合うところも多い作品で、考えさせていただける作品でもありました。
是非、読んでみて頂きたい本です。
予想に反してあっという間に読み終え、古本屋で色々と探してるものの見つからない・・
105円でコンパクトな英語の辞書があったので、読んでみることにする。
電車内、出勤時は寝てます。
帰宅時、音楽聴くも寝るし、仕事のことばかりだとぶっ飛びそうになるし・・
2013年6月4日火曜日
2013年6月3日月曜日
ぴっち
フィドル、めずらしくG線がブチ切れる。
今回のセット、半年は持ってくれたかな・・
引き続き、ヘリコアを使用、張り替えて慣らしに。
バロックピッチで合わせてみると、しっくり感を覚えました。
相変わらず反響のない外で弾いてましたが、
楽器自体の響き方に違いを感じましたね・・
ダブルでドローンが落ち着きのある音色といいますか、
安定感を得られるように感じました。
他の楽器に対してこのピッチ、有効なんやろか・・と思いつつ。
今回のセット、半年は持ってくれたかな・・
引き続き、ヘリコアを使用、張り替えて慣らしに。
バロックピッチで合わせてみると、しっくり感を覚えました。
相変わらず反響のない外で弾いてましたが、
楽器自体の響き方に違いを感じましたね・・
ダブルでドローンが落ち着きのある音色といいますか、
安定感を得られるように感じました。
他の楽器に対してこのピッチ、有効なんやろか・・と思いつつ。
1750回NHK交響楽団定期演奏会 TV
21:00から、たまたま「クラシック音楽館」を見た。
メインがサンサーンスの交響曲第3番ハ短調「オルガン付」、指揮・準 メルクル
フランスで初演に使われたオルガンがリヨンにそのまま移設され、残されてるのだそう。
しかも、演奏記録がわかるらしく、当初の、作曲者の描く世界に近い演奏ができる可能性が高く、
貴重な記録装置であるとともに、見事なフランス式のオルガンらしい。
時代によって装飾や音の処理が異なるんでしょうね。
微妙な、繊細な、一音一音に対する真剣さは変わりないはず。
前半は、リストの交響詩、ピアノ協奏曲第1番。
絵の仕上げをしつつ、なんとなくしか聴いてなかったです。
オルガン付、特にオルガンが入る第2楽章第2部(マエストーソ~アレグロ)は、
これまで聴いてきた(CDやTV)の中で、一番説得力、魅力、迫力、品格を感じることができ、
好きな曲なんやけど、完全に惹きこまれました。
この指揮者のCDがあればお買いだ!
チャンスがあるならば、是非LIVEで楽しみたい!
そのあと、オルガニスト/キャメロン・カーペンター のリサイタル模様を見る。
風貌はイカツイが、演奏力、パフォーマンス力は惹きつけられました。
一度はその演奏姿を生で見たい。オルガンのソロの迫力、世界を味わいたいですね・・
メインがサンサーンスの交響曲第3番ハ短調「オルガン付」、指揮・準 メルクル
フランスで初演に使われたオルガンがリヨンにそのまま移設され、残されてるのだそう。
しかも、演奏記録がわかるらしく、当初の、作曲者の描く世界に近い演奏ができる可能性が高く、
貴重な記録装置であるとともに、見事なフランス式のオルガンらしい。
時代によって装飾や音の処理が異なるんでしょうね。
微妙な、繊細な、一音一音に対する真剣さは変わりないはず。
前半は、リストの交響詩、ピアノ協奏曲第1番。
絵の仕上げをしつつ、なんとなくしか聴いてなかったです。
オルガン付、特にオルガンが入る第2楽章第2部(マエストーソ~アレグロ)は、
これまで聴いてきた(CDやTV)の中で、一番説得力、魅力、迫力、品格を感じることができ、
好きな曲なんやけど、完全に惹きこまれました。
この指揮者のCDがあればお買いだ!
チャンスがあるならば、是非LIVEで楽しみたい!
そのあと、オルガニスト/キャメロン・カーペンター のリサイタル模様を見る。
風貌はイカツイが、演奏力、パフォーマンス力は惹きつけられました。
一度はその演奏姿を生で見たい。オルガンのソロの迫力、世界を味わいたいですね・・
2013年4月24日水曜日
幼稚園入園
しらいようせい
はやいもので園児になりました。
関東の本丸は、こあら♀にすべて任せきり状態。
FBでは、初登園のときだけ、いつまでもふりかえってたらしい。
次の日からは、園に突進。
同じ年の子がたくさんいて楽しいんやろう。
いっぱいあそんで、まなんで、
たのしい園生活をおくってね!!
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