も・くしゅら、7か8月にライブをもくろんでます。福岡でアイリッシュを盛り上げようとジタバタしてたトリオが上洛予定です。
絶頂期を披露できたらな…と、練習で不安に弾く。
2013年6月13日木曜日
2012年5月4日金曜日
九州ツアー
28日。もはーさんから上洛するとの連絡を受けた。
field session→29日WOOD NOTE→30日富山のご予定。
当初は29日入りでニアミスか・・と思っていたが、お会いできることになった。
ほんとに嬉しい限り。
明朝、自分が福岡へ出発のため、session参加は控えた。が、
三条京阪の「伏見」で燃料補給し、結局fieldへ。
「カメラ持参されたし」とのこと、LUMIX-GF1を担いでいく。
最近、一眼レフのいろはの本を購入、色々と試していこうと思っていた。
レンズアダプターと3つのレンズを貸して下さる。
1950‐60年頃のレンズで、とてもアナログなレンズ。
まだまだ未知ではあるが、被写界深度、絞りなどその調整がおもしろい。
ひたすらとっかえひっかえでのレンズで試しどり。
徐々に慣れていこう。
翌日、伊丹空港より出発、福岡を目指す。
関門海峡。源平合戦の最後の舞台ですね。
博多到着。
立派な駅ビルになられましたな・・
周辺ではまだ工事が続く。
リハ、ギターワークショップ後いよいよ本番。
緊張しまくる。MCは相変わらず下手くそ。
前半はKaz& Keiで。とにかくのっけから飛ばす二人。
超速のまま終わる・・いや、終えてしまう。
後半はトミーを迎えての、復活:モ・クシュラ。
初期の頃、トリオで始めたユニットで、福岡を拠点に九州各地へ行ってた。
ギターワークショップ中にトミーと合わせてたけど、
メロディが2本になると全く違うし、ゆとりができる。
久しぶりやけど、曲中になんかやるな?が何気に感じられる。
トミーは主にソロで活動中、トリオの楽しさが凄く伝わってくる。
こちらとしても、かなり楽しみにしてたのが、同じテンション、呼吸になり、
まとまりやすくなったのかな・・
予定時間より早く終了、sessionへと入っていく。
前半はKaz& Keiで。とにかくのっけから飛ばす二人。
超速のまま終わる・・いや、終えてしまう。
後半はトミーを迎えての、復活:モ・クシュラ。
初期の頃、トリオで始めたユニットで、福岡を拠点に九州各地へ行ってた。
ギターワークショップ中にトミーと合わせてたけど、
メロディが2本になると全く違うし、ゆとりができる。
久しぶりやけど、曲中になんかやるな?が何気に感じられる。
トミーは主にソロで活動中、トリオの楽しさが凄く伝わってくる。
こちらとしても、かなり楽しみにしてたのが、同じテンション、呼吸になり、
まとまりやすくなったのかな・・
予定時間より早く終了、sessionへと入っていく。
とにかく、曲がどんどん出てくる。参加者も増えて、
初めてお会いする方もいらっしゃる。ko-yaさん奥様はホイッスル、
Master:Oomoriの弟子となられたinoue氏はフィドル。ちなみにブラックフィドル。
フィドル人口が多く、どれが誰の音なんだか・・
音色を聴きたいがため、じょんらいあんのソロ指名回しや、
reel1曲だしで9曲つなげてみたりと試みる。
えー音やな・・と多々感じつつ3時間のセッションは終わる。
楽しい時間はあっという間に過ぎてしまう・・なんでやねん!
ヨレヨレになった関西組みはタクシーでホテルへ。
僕はラーメンが食べたく、屋台へ。
あっ、九州やわ・・と実感。
ケルツオーナー、PA機材のセットからPAまでこなしてくださったyoshimoriさん
九州、沖縄各地からいらしてくださったみなさまには
本当に感謝してます!!
ケルツオーナー、PA機材のセットからPAまでこなしてくださったyoshimoriさん
九州、沖縄各地からいらしてくださったみなさまには
本当に感謝してます!!
30日。寝不足な二人は14時30分まで自由行動。
あいにくの雨もよう。誤算だった・・
カフェで似たように過ごしてた(ソファで居眠り)後、
北九州へと向かう。
アルパカさんにすがり、かじりついてお願いして、
たまたまイベントがあったのに無理くりにねじ込んでいただいた。
「レストラン アメリ 5周年記念パーティ」
演奏後は、そそくさと会場をあとにしなければ、新幹線の時間が・・。
アルパカさんの娘さん(子パカ)に会うことを楽しみにもしてたんですが、
体調崩しちゃって会えず・・残念。
演奏は、昨日の反省から曲のテンポをまったりさせる。
MCに改善はみられない・・
リバーブ、魔法のつまみ。うまく聴こえるから調子にのる。
とはいえ、厳しい現実を突きつけられる二人・・
名残り惜しくも帰途につくのは19時過ぎ。
わずかな時間での夕飯。
小倉名物、焼きカレー。
2010年12月30日木曜日
Timさんお別れ&モ・クシュラLast Live
12月18日に約8時間プジョー号で走行し、Q州は福岡へ上陸。さすがに辛い・・・・
ゆっくりする間もなく、Tim邸にて久々の4人合わせを始め、2時間ほど前に店入り。音響を入れたリハを行う。開始時間になる頃にはカラクヤ2号は満タン状態。車中、Kaz氏と非常に不安なことばかり話していたのだが、なんと驚きや、あら嬉しや。
前座は、関西2人組で。そのあと、主賓のTimさんがソロ。正直超絶ですこの人。タッピング、2本ギター弾き・・オリジナル曲で。
最後は、福岡Irishを引っ張ってきた4人、モ・クシュラ。
1曲終わるたびに寂しさが込み上げてくる。相変わらず、ゆったりしたテンポキープができずで、オオトリ曲はリハより速いし。最後の曲回しになったときは、記憶の走馬灯と、「これが終わると・・」という言葉にできない感覚に襲われた。
どうか、タイに行ってもギターを片手に、元気でと祈りつつTimさんと別れを告げる。
そして、モ・クシュラは活動休止に入りました。また、いつか・・
無理なお願いを快く承諾してくださった、カラクヤ2号と崎枝さん、お集まりいただいた皆さん、本当にありがとうございました!
ゆっくりする間もなく、Tim邸にて久々の4人合わせを始め、2時間ほど前に店入り。音響を入れたリハを行う。開始時間になる頃にはカラクヤ2号は満タン状態。車中、Kaz氏と非常に不安なことばかり話していたのだが、なんと驚きや、あら嬉しや。
前座は、関西2人組で。そのあと、主賓のTimさんがソロ。正直超絶ですこの人。タッピング、2本ギター弾き・・オリジナル曲で。
最後は、福岡Irishを引っ張ってきた4人、モ・クシュラ。
1曲終わるたびに寂しさが込み上げてくる。相変わらず、ゆったりしたテンポキープができずで、オオトリ曲はリハより速いし。最後の曲回しになったときは、記憶の走馬灯と、「これが終わると・・」という言葉にできない感覚に襲われた。
どうか、タイに行ってもギターを片手に、元気でと祈りつつTimさんと別れを告げる。
そして、モ・クシュラは活動休止に入りました。また、いつか・・
無理なお願いを快く承諾してくださった、カラクヤ2号と崎枝さん、お集まりいただいた皆さん、本当にありがとうございました!
2010年12月12日日曜日
ライブのお知らせ
急ですが、ライブのお知らせです。
Timさんが日本を離れられるとのこと、
Mo Chuisleは、 12月18日をもって無期限活動停止に入ります。
日時 12月18日(土) 20:00~start
場所 福岡・カラクヤ2号(福岡市中央区渡辺通り4丁目2-22- 2F)
料金 投げ銭制(要オーダー)
Mo Chuisle(モ・クシュラ)
・アイリッシュフルート Tommy
・ギター・バウロン・歌 Tim
・ギター・パーカッション Kaz
・フィドル Keita
四人揃ってのLIVE、一旦見納めです!
是非、お誘いあわせの上ご来店ください!
Timさんが日本を離れられるとのこと、
Mo Chuisleは、
日時 12月18日(土) 20:00~start
場所 福岡・カラクヤ2号(福岡市中央区渡辺通り4丁目2-22-
料金 投げ銭制(要オーダー)
Mo Chuisle(モ・クシュラ)
・アイリッシュフルート Tommy
・ギター・バウロン・歌 Tim
・ギター・パーカッション Kaz
・フィドル Keita
四人揃ってのLIVE、一旦見納めです!
是非、お誘いあわせの上ご来店ください!
2009年4月10日金曜日
3月のこと
LIVEあったし、センパトあったし、来客あったし・・・音、全く更新してませ~んてした・・
3/7・8はMo・Chuisleで。ケルツ(夜)と太宰府の木工房いのうえ(昼)の2days。
3/7.8出演予定だった ”ドレクスキップ”がメンバー急病のため来福できなくなりました!そこで、以前から対バン希望しておりました大分を中心に全国で活躍されているバンド、Baobab が出演してくれます!
出演BAND
・八重山モンキー(guma-)http://www.yaezaru.com/index6.html
・Mochuisle http://fiddlerkoalas.blogspot.com/
・chi-pot (from Ringin’Bells Rondo Club) http://yaplog.jp/chii_pianica/
・Baobab http://www.baobab-8.com/
こんな感じ。ドレクスキップは残念でしたが、ほのぼのとした(特に日中らいぶは)感じで。
初めてのお声賭け頂き、すごい方々と共演できたのはよかった。
ケルツのリハには間に合わず・・・8日は初のMP3録音に成功。聴きなおすのは勇気がいるものね。フィドル誰?
3/15 17はケルツが前半、博多ハープが後半という過酷なスケで2days。僕はケルツでまともに弾いてません!
ギターは小さいアンプを導入し演奏。ハープの初日はお客さん少なく響きまくり。17日は人人人・・・聴こえん・・
んでも、喜んでもらえてよかったあるね。ケルツではmomotaniさんはじめ、ブルーグラスやアイリッシュで盛り上がってたらしい。
ちなみに17日は♂♀1周年ある。
3/21、京都から「むーみん」さん来福。

僕がfieldに行き始めた頃に中心的に参加されていた方で、一目を置いていた方の1人。アイリッシュフィドルについては熱く語っていただいた。一つ気づいたこと。メロばっか追っかけてて突っ込んだ事まで考えれてないな・・と、僕自身刺激となったあるのね。(正直、むーみんさんって怖い感を勝手にいだいてました。音聴けばどんな方かはわかるはず。fieldへいきましょう。)「技巧よりノリ」
むーみんさん、とほいところありがとうございました!
3/29、TimさんがLIVEするってゆーてたので行ってみた。ラーメン屋「だるま」近くにある、おされなお店の周年記念ぱーてーでした。2曲ほど飛び込みで合わせました。しかし、この人すごいわ・・まじ。

1人でギター2本弾いてるし・・・ふぃどるもでけるかな?
3/7・8はMo・Chuisleで。ケルツ(夜)と太宰府の木工房いのうえ(昼)の2days。
3/7.8出演予定だった ”ドレクスキップ”がメンバー急病のため来福できなくなりました!そこで、以前から対バン希望しておりました大分を中心に全国で活躍されているバンド、Baobab が出演してくれます!
出演BAND
・八重山モンキー(guma-)http://www.yaezaru.com/index6.html
・Mochuisle http://fiddlerkoalas.blogspot.com/
・chi-pot (from Ringin’Bells Rondo Club) http://yaplog.jp/chii_pianica/
・Baobab http://www.baobab-8.com/
こんな感じ。ドレクスキップは残念でしたが、ほのぼのとした(特に日中らいぶは)感じで。
初めてのお声賭け頂き、すごい方々と共演できたのはよかった。
ケルツのリハには間に合わず・・・8日は初のMP3録音に成功。聴きなおすのは勇気がいるものね。フィドル誰?
3/15 17はケルツが前半、博多ハープが後半という過酷なスケで2days。僕はケルツでまともに弾いてません!
ギターは小さいアンプを導入し演奏。ハープの初日はお客さん少なく響きまくり。17日は人人人・・・聴こえん・・
んでも、喜んでもらえてよかったあるね。ケルツではmomotaniさんはじめ、ブルーグラスやアイリッシュで盛り上がってたらしい。
ちなみに17日は♂♀1周年ある。
3/21、京都から「むーみん」さん来福。

僕がfieldに行き始めた頃に中心的に参加されていた方で、一目を置いていた方の1人。アイリッシュフィドルについては熱く語っていただいた。一つ気づいたこと。メロばっか追っかけてて突っ込んだ事まで考えれてないな・・と、僕自身刺激となったあるのね。(正直、むーみんさんって怖い感を勝手にいだいてました。音聴けばどんな方かはわかるはず。fieldへいきましょう。)「技巧よりノリ」
むーみんさん、とほいところありがとうございました!
3/29、TimさんがLIVEするってゆーてたので行ってみた。ラーメン屋「だるま」近くにある、おされなお店の周年記念ぱーてーでした。2曲ほど飛び込みで合わせました。しかし、この人すごいわ・・まじ。

1人でギター2本弾いてるし・・・ふぃどるもでけるかな?
4/2は仕事場の館で歓迎会で。選曲が悩むのね・・(前日に頼まれた)西洋よりアジア圏に力が入っているのでアイリッシュのみは厳しい(経験からも)。自分から進んで弾くことのない「情熱大陸(冷静大陸になったけど・・)」と、別れと出会いの季節でのイメージからで「カノン」を選曲。締めはノリノリカノンで。未だかつてなく響く空間を独占し、あろうことかみなさん聴き入ってくれる。終わった後トイレでたまらずうるる・・と。ここしばらく色々とございましてネ・・
何でもそうだけど、詰まったら原点へ・・整理してからまた走るあるね。そして自分を追い込みつつ(いい意味で)。
GW、博多どんたく港祭りがあり、今年は初参加を。The Celts Session Bandのどんたく隊バージョン編成。練習会に参加していただいてた方々を中心に編成。協力し合いながら一つの舞台を踏もうと。振り付けしよかなー まず、気持ち。技術はそのあと・・
2009年2月8日日曜日
LIVE案内
Mo Chuisle (モ・クシュラ)
右より
フルート・ホイッスル/とみー ギター/かずゆき
フィドル/けいた バンジョー・パーカッション・ボーカル/てぃむ
「ドレクスキップ レコ発LIVE」の前座
3/7(土) Irish Pub The Celts
福岡市中央区警固1-1-23上人橋通りKIKUEビル1F
open 17:30 start 18:00
¥1500 (要1drink order)
3/8(日) 木工房いのうえ
太宰府市宰府4-3-31
open 14:30 start 15:00
¥1500 (要1drink order)
スウェーディッシュを中心に北欧、スコティッシュ演奏、最近はオリジナル曲を中心に移行。
他 Chi-pot 八重山モンキー Mo Chuisle 出演
「St.Patrick's Day」
3/15(日)
Irish Pub The Celts (session)
17:00~20:00
Irish Pub HAKATA HARP (LIVE)
21:00~23:00
3/17(火)
Irish Pub The Celts (session LIVE)
20:00~21:30(about)
Irish Pub HAKATA HARP
22:30~23:30
2008年12月24日水曜日
Merry X'mas & Happy New Year LIVE
12月21日LIVE

霧雨から小雨の降る日、午前11時30分太宰府駅に福岡で最初に立ち上がったバンド「プラブサノール」の面々が集結。メンバーの出入りはあるのものの、歌、ブズーキ、バンジョーは固定されている。今回はブズーキ・ギター・ボーカル/bee-bee Yoshimori バンジョー/Joseph Oki フィドル/Ko-ya・Kugimoto・こあら♂ の編成。
「第7回 うたって!ハモって みんなで♪ コンサート」と題された筑紫野市の主催講座関係の方々が中心となったイベント。コーラスがほとんどで、他にハーモニカーなどの超地域密着イベント。年配の方々が多く、天神方面などあまり行けない(農業中心で)方が多く、コンサートなども行きたくてもなかなか行けないらしいのだ・・それで、この機会を利用し色んなジャンルの人たちをゲストとして向かえ少しでも交流する機会をとの趣旨があった。お話を頂き、僕は即引き受けた。なんとも光栄なことではありませんか!?会場は80名ほどの方がいらしていた。中央の木はクリスマスツリー。大概は形が整っているのだが、この木は生えていた木を切り、使っているのだとか・・流石地元ならでは!お昼もお母様方のお寿司やイナリをいただく。これがうますぎるのだ!!
さて、曲はMCT2008のリストに、アンコールとしてWhite X'mas/じんぐるべる を準備。ポルカで「タイタニック」・・と紹介すると「おぅおぅ、はいはい・・」と。いまだにイメージ力の強さがあるのね。(ホーンパイプのリズムは横断歩道のデーデデーポ・・だと理解していただきやすい)
White X'mas、皆さん英語で歌われているのにはびっくり!bee-bee-さん(61)選曲は大ヒット。じんぐるべるでは鈴やカスタネットをお渡しし、一緒に盛り上がり、ギネスはないもののPub的盛り上がり。
皆様、あたたかく迎えてくださり本当にありがとうございました!
16時に薬院を出て事故渋滞に阻まれながらMo Chúisle 一行はぷじょー号(空飛び機能は売り飛ばしたらしい)で一路長崎へ。僕は後部座席で機能停止状態。
場所は、長崎で超活動展開されているO'ttoriesさんの活動場所でもある「WINE・BAR 田舎」。小さい店内ではあるが囲炉裏があり、すごくアットホーム感があるところ。
1部にオットリーズさんがおっとりと披露される。(HPからYouTubeでみれるとか・・)
2部でモ・フシュラが、雰囲気に飲み込まれた状態で演奏。(ご希望であれば音源MD発送します)
3部に2バンド共演。見事なまでに合うとこが気持ちよすぎる。
メンバーの一人が、「アイルランドのホームパーティーみたい」と。


長崎のアイリッシュはかなりの熱さを感じるものがありました。福岡がんばらにゃね!どんどん発信していこー!

霧雨から小雨の降る日、午前11時30分太宰府駅に福岡で最初に立ち上がったバンド「プラブサノール」の面々が集結。メンバーの出入りはあるのものの、歌、ブズーキ、バンジョーは固定されている。今回はブズーキ・ギター・ボーカル/bee-bee Yoshimori バンジョー/Joseph Oki フィドル/Ko-ya・Kugimoto・こあら♂ の編成。
「第7回 うたって!ハモって みんなで♪ コンサート」と題された筑紫野市の主催講座関係の方々が中心となったイベント。コーラスがほとんどで、他にハーモニカーなどの超地域密着イベント。年配の方々が多く、天神方面などあまり行けない(農業中心で)方が多く、コンサートなども行きたくてもなかなか行けないらしいのだ・・それで、この機会を利用し色んなジャンルの人たちをゲストとして向かえ少しでも交流する機会をとの趣旨があった。お話を頂き、僕は即引き受けた。なんとも光栄なことではありませんか!?会場は80名ほどの方がいらしていた。中央の木はクリスマスツリー。大概は形が整っているのだが、この木は生えていた木を切り、使っているのだとか・・流石地元ならでは!お昼もお母様方のお寿司やイナリをいただく。これがうますぎるのだ!!
さて、曲はMCT2008のリストに、アンコールとしてWhite X'mas/じんぐるべる を準備。ポルカで「タイタニック」・・と紹介すると「おぅおぅ、はいはい・・」と。いまだにイメージ力の強さがあるのね。(ホーンパイプのリズムは横断歩道のデーデデーポ・・だと理解していただきやすい)
White X'mas、皆さん英語で歌われているのにはびっくり!bee-bee-さん(61)選曲は大ヒット。じんぐるべるでは鈴やカスタネットをお渡しし、一緒に盛り上がり、ギネスはないもののPub的盛り上がり。
皆様、あたたかく迎えてくださり本当にありがとうございました!
この後の懇親会での「とりご飯」を楽しみにしていたのだが、僕だけ長崎に出撃する・・とほほ・・
------------------------------------------------------------------------16時に薬院を出て事故渋滞に阻まれながらMo Chúisle 一行はぷじょー号(空飛び機能は売り飛ばしたらしい)で一路長崎へ。僕は後部座席で機能停止状態。
場所は、長崎で超活動展開されているO'ttoriesさんの活動場所でもある「WINE・BAR 田舎」。小さい店内ではあるが囲炉裏があり、すごくアットホーム感があるところ。
1部にオットリーズさんがおっとりと披露される。(HPからYouTubeでみれるとか・・)
2部でモ・フシュラが、雰囲気に飲み込まれた状態で演奏。(ご希望であれば音源MD発送します)
3部に2バンド共演。見事なまでに合うとこが気持ちよすぎる。
メンバーの一人が、「アイルランドのホームパーティーみたい」と。


長崎のアイリッシュはかなりの熱さを感じるものがありました。福岡がんばらにゃね!どんどん発信していこー!
しかし、課題がたくさん見つかったのも事実(バンドとしても、個人としても、アイリッシュを弾く上でも)で帰途につく。次回は1泊コースで長崎に遊びに行きたいですね~ちゃんぽんと、ヨリヨリと、佐世保バーガーと・・
ワインバー田舎の皆様、オットリーズの皆様、本当にありがとうございました!また来ます!
2008年10月27日月曜日
Mo Chúisle (モ・フシュレ)
福岡を拠点にするトリオ編成バンド
Irish flute/Tin whistel とみー
Guiter かずゆき
Fiddle けいた
各々関西でのIrish経験あり。偶然。
11月29日 The Cets X'mas Live をきっかけに、
12月21日 ワインバー田舎(長崎)へタイバン 20時~
年明けて、小倉でのLive計画検討中。
Irish flute/Tin whistel とみー
Guiter かずゆき
Fiddle けいた
各々関西でのIrish経験あり。偶然。
11月29日 The Cets X'mas Live をきっかけに、
12月21日 ワインバー田舎(長崎)へタイバン 20時~
年明けて、小倉でのLive計画検討中。
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